| 広島修道大学カバディクラブ |
| 顧 問: |
常広一信 |
キャプテン: |
湯浅 直也 |
結 成: |
2002年 |
| 本拠地: |
広島県安佐南区大塚西1-1-1 広島修道大学内 |
◆チームの歴史◆
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チーム自体の歴史は、すでに1992年に結成されていた。
当時、現「BigWaveHiroshima」のアシスタントコーチ兼選手でもある河合氏が、キャプテンを努め修道大学カバディ部の全盛期を迎えた。結成して1ヶ月後、第四回全日本カバディ選手権大会に初出場し、見事ベスト8入りを果たした。
当時の様子が【スポーツニッポン】に掲載されました。
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それから一時休部状態が続いたが、安田女子大学教授(広島カバディ協会理事)の折本氏の講習に参加していた、前キャプテンの菅田君が、そのおもろしろさに惚れ込み、彼の呼びかけで2002年に修道大学カバディ部の再結成となった。常広氏(広島県カバディ協会副理事長)の誘いで、はんぶんこの会の練習にも参加するようになる。まだ、実力共に未熟ではあるが無限の可能性を秘めたチームである。
しかし、新入部員の獲得が中々困難で現在は、部員が3名になってしまった。
今年は、部員の獲得を目指して再度、全日本大会に挑む。
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一昨年の試合結果は西日本大会、全国大会とも1勝もできず、無念の年となった。新入部員も増え、創部当初の目標である、初勝利目指して日々の練習に取り組んでいる。 |
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